++ 50 ++ 灰の木 410627-灰の木 ガーデニング
デジタル大辞泉 灰の木の用語解説 ハイノキ科の常緑高木。山地に自生。葉は細長い楕円形。5月ごろ、白い花を総状につけ、花びらは五つに裂けている。実は熟すと黒紫色になり、狭卵形。葉から良質の灰汁(あく)ができ、媒染染料の染色に使用。詳しい地図を見る 〒 静岡県浜松市 北区都田町7714 フルーツパーク駅出口から徒歩約33分( 道案内 ) 路線 宮口駅出口から徒歩約38分( 道案内 ) 路線 都田駅出口から徒歩約40分( 道案内 ) 路線 電話番号 カテゴリ 組合・団体関連 灰の木(ハイノキ)はハイノキ科ハイノキ属の常緑小高木である。 日本固有種である。 本州の近畿地方から九州にかけて分布し、山地に生える。 和名の由来は、灰が染色に利用されたことからきている。 樹高は4メートルから7メートルくらいである。 ハイノキ販売 秋元園芸 灰の木 ガーデニング